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4番
「山ぎは」は、山に接する空の部分 → ウ
「山の端」は、空に接する山の部分 → ア

6番
「雪のふりたるは言ふべきにもあらず」の「言うべきにもあらず」は言うまでもなく良いという意味のため違います。
イとウの「霜のいと白き」「炭もてわたる」は、連続して1つになっています。最後にある「いとつきづきし」は相応しい、似つかわしいという意味のため違います。
「白き灰がちになりてわろし」の「わろし」は、漢字にすると「悪し」となる通り、みっともないや見た目が良くないという意味になるため、良いものとして挙げられていないものとなります。
よって答えはエになります。

さき

詳しくご説明ありがとうございます🥺
とてもわかりやすいです!

さき

こちらの漢字分かりますか?

成瀬

返信遅れました🙇‍♀️
「取捨選択(しゅしゃせんたく)」です。
不必要な物を捨て、必要な物を選び取るという意味です。

さき

ありがとうございます🥺

さき

教えていただきたいです!

成瀬

4
連体詞は、連体修飾語という名の通り、体言(名詞)を修飾する品詞です。
「この、その、あの、どの」や、「~の(ex.君の、例の)」「~な(ex.大きな、おかしな)」「~た(ex.たいした、とんど)」「~る(ex.ある、あらゆる)」等があります。
そう考えると、
(1)は、「道」が名詞の為、その語を修飾している語 → 「この」
(2)は、「彼女」と「変化」が名詞ですが、「彼女」は修飾されていない為「変化」が修飾されている語を探す → 「小さな」
(3)は、「私」と「昨日」と「練習」が名詞ですが、「私」と「昨日」は修飾されていない為「練習」が修飾されている語を探す → 「ある」
となります。

5
接続詞は、接続語という名の通り、前の部分とあとの部分がどんな関係で接続しているかを示す品詞です。
・順接…前の部分があとの部分の原因、理由になっていることを示します。
(ex.だから、そこで、すると)
・逆接…前の部分から予想される結果に反する事柄があとの部分で述べられていることを示します。
(ex.しかし、けれども、ところが)
・累加、並立…前の事柄にあとの事柄を付け加えたり、並べたりすることを示します。
(ex.そして、それから、また、並びに)
・対比、選択…前の事柄とあとの事柄を比べたり、どちらを選ぶかを示したりする関係を示します。
(ex.それとも、あるいは、または)
・転換…前の事柄とは別の内容を述べ始めることを示します。
(ex.ところで、さて、それでは)
・要約、言いかえ、補足…前の事柄を言いかえたりまとめたりすることを示します。
(ex.すなわち、つまり、ちなみに)

(1)は、雨が降っているという部分に雷が鳴り始めたという部分も追加された為、累加 → イのさらに
(2)は、鉛筆を使うかシャープペンを使うか選ばせている為、選択 → エのまたは
(3)は、遊園地に行きたいという部分に反して宿題が終わっていないという部分がある為、逆接 → ウのだが
(4)は、スーパーに行って友達に会ったという原因からの結果の文になっている為、順接 → アのすると

6
感動詞は独立語(句読点で分けられている部分)としての使い方しかありません。感動や呼びかけ、呼びかけに対する応答、挨拶などを表す品詞です。
「まあ」や「ああ」等の「感動」
「ねえ」や「おい」等の「呼びかけ」
「はい」や「ええ」等の「応答」
「おはよう」や「こんばんは」等の「挨拶」の4つがあります。

(1)の独立語は「おはよう」の為、「おはよう」が感動詞となります。
「おはよう」は挨拶といて使われる為、エの挨拶です。
(2)の独立語は「いいえ」の為、「いいえ」が感動詞となります。
「いいえ」は答える時に使う為、アの応答です。
(3)の独立語は「さあ」の為、「さあ」が感動詞となります。
「さあ」は切り替える(呼びかける)時に使う為、イの呼びかけです。
(4)の独立語は「わあ」の為、「わあ」が感動詞となります。
「わあ」は情景を観て感動している言葉の為、ウの感動です。

長々とすみません🙇‍♀️

さき

ありがとうございます🥺💕

さき

こちら教えて欲しいです

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