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白玉が含まれていない場合、
青玉が含まれていない場合 には、
1パターンだけ被りがあります。
それは、「4個全て赤玉を取る」です。
これは白玉も青玉も取っていないのでどちらの場合にもカウントされてしまいます。
よって、71通りしか答えを出せなかったのです。

ほみ

理解出来ました!答えの方法を覚えた方がよさそうですね。ありがとうございました🙇‍♀️

ログアウト済み

答えが違う場合、求め方のどこが駄目だったか?原因を追及することは場合の数の学習においてとても重要です。

ほみ

とても勉強になります!質問なのですが組合せなどの範囲の問題でどこでどの解き方を使うのかを判断するコツはありますか?🙏

ログアウト済み

いくつかパターンがあります。
① 数え上げ ⇒ 樹形図を描く

②何人かが1列に並ぶ問題
⑴ 隣り合う ⇒ 一まとめにする
⑵ 隣り合わない ⇒ 隙間に入れる

③ 辞書式配列 ⇒ 左端の文字で分類する

④ 色塗りの問題 ⇒ 同じ色で塗れる箇所を予め確認する

⑤ 円順列 ⇒ 1つを固定して考える

⑥ 問題文中に「少なくとも~」、「~ない」という表現がある場合
⇒ 余事象を利用することが多い

⑦ 問題文中に「特定の~を含む」という表現がある場合
⇒ 特定のものを除いたものから残りを選ぶ

⑧ 図形の数を数える問題
⑴ 四角形 ⇒ 縦、横2本ずつの線分の組合せで1個できる
⑵ 対角線 ⇒ 頂点を2個選ぶと1本できる
(3) 三角形 ⇒ 一直線上にない異なる3頂点の組合せで1個できる

ログアウト済み

⑨ 組分け ⇒ 分ける組に区別があるかどうか注意する

⑩ 文字等を1列に並べる問題(順序の決まったものを含む順列)
⇒ 順番を考えるものを□とする

⑪ 重複組合せ ⇒ ○と|を利用する

⑫ さいころの問題
⑴ さいころ2個 ⇒ 表を描く
⑵ 目の和が偶数(奇数) ⇒ 和が偶数(奇数)となる偶奇の組合せを考える
(3) 目の積が□の倍数 ⇒ 余事象で考える
(4) 目の最大値が○ = 目の最大値が○以下 - 目の最大値が[○-1]以下
(5) 目の最小値が○ = 目の最小値が ○以上 - 目の最小値が[○+1]以上
(6) 出た目を順にa,b,c
ⅰ. a<b<c … 目は全て異なる ⇒ 組合せで考える
ⅱ. a≦b≦c … 目が同じになることもある ⇒ ○と|で考える

場合の数の問題を解く際のポイントはこれぐらいです。
多すぎるかもしれませんが、問題演習を通じてどのように考えるのか、身につけてくれると幸いです。

ほみ

明日テストで困っていたので助かります!参考にさせていただきます!本当にありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️

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