✨ Jawaban Terbaik ✨
(3)仕事率=仕事の大きさ÷時間
仕事の大きさは実験1~3で全て同じだから、(2)の結果を使うと良い
(4)実験1の結果から、滑車と台車の合計は4.8N
そのうち、台ばかりが受けている分が2.8N。だから、テコが受けている分が4.8-2.8=2.0N
この分をテコの反対側が受けている
テコの原理は距離と力の積が左右で同じ数値になるので、これを利用する
(5)滑車と台車を二本の糸が支えているので、一本分が4.8÷2=2.4N
この一本分をテコが受けている。
この先は(4)と同じ手順で解く
(6)Cが20cm下に引くと、テコの原理より、Aは20×2÷5=8cm上がる
これを動滑車で動かすと、動滑車を支えている糸の本数は二本なので、動く量は引っ張った量の二分の1となる
以上、解説でした
解説、ありがとうございました🙇♀️