ふつうの状態なら、水素イオンの濃度差に従って、水素イオンがATP合成酵素を通ってストロマ側に出ていきます。
しかし、酸性溶液に浸けると、ストロマに水素イオンがたくさんある状態に変わります。
なぜなら、酸性溶液には水素イオンがたくさんあるからです。
そうすると、チラコイド内とストロマとの間で、水素イオンの濃度差が小さくなります。
だから、チラコイド内にある水素イオンがストロマに出て行きにくい、つまり、ATPが合成されにくくなるということです。
P.S.
今日から回答を始めたので、テストに間に合わず、力になれなかったら ごめんなさい。
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