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日露戦争の後ぐらいの写真でしょうか?

1枚目、要塞を明け渡したロシア軍幹部と、勝者の日本人幹部の写真ですね。

2枚目は、ロシア人捕虜と、収容所所長の家族との写真です。

戦中・戦後において、敗者や捕虜は、厳しい扱いを受けます。
しかし、拘束されるわけでもなく、「記念写真」を撮っているんですね。

当時の日本人は、「捕虜ではなく人間」として彼らを丁重に扱っていたのだと思います。

ゲスト、

返信遅くなりすみませんm(__)m
そうです!この写真は日露戦争の時の写真です。
この2枚の写真から日本人がどんな思いで戦争にのぞんでいたのか、ロシア軍の捕虜に対してどのような扱いをしたのか、考えても思いつかなかったのどんな考え方でも良いので教えて欲しいです。

はる

この写真から分かることは、
「日本人は、ロシア人の捕虜を丁重に扱った」ことですよ。

敵と記念写真は撮りませんよね?
日本は、捕虜をきちんと扱うことで知られていて、劣勢になったロシア兵は、進んで投降(降参すること)したそうです。

ゲスト、

なるほど!
わかりやすい説明ほんとにありがとうございました!

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