国語という文字は「国の言語」という解釈もできますよね。つまり、アメリカとかで言ったら国語は英語になると思います。英語も分解してみると「英国の言語」になるんじゃないでしょうか?
一方日本語は、「日本の言語」。これは、英語圏から見たら国語には当てはまりませんよね?
まとめると、国語というのは日本から見た主観的な言葉。日本語は外国から見た客観的な見方。
だと、思いました。ご参考になれば幸いです。
なぜ日本の言語には国語と日本語という2通りの呼び方があるのかレポートをかかなければなりません。
少しでもいいので知恵をお貸しください!!1000字書かなきゃいけないのですが、どうやって話を膨らませたらいいですかね、、
国語という文字は「国の言語」という解釈もできますよね。つまり、アメリカとかで言ったら国語は英語になると思います。英語も分解してみると「英国の言語」になるんじゃないでしょうか?
一方日本語は、「日本の言語」。これは、英語圏から見たら国語には当てはまりませんよね?
まとめると、国語というのは日本から見た主観的な言葉。日本語は外国から見た客観的な見方。
だと、思いました。ご参考になれば幸いです。
日本語っていうときは他の国の言語と比較する時に使う。この英語を日本語に訳せとか韓国語は〜な感じだけど日本語は〜な感じみたいな。国語っていうときはその国の人しか使わない。日本人からしたら日本語は国語だけどアメリカ人からしたら違う的な。あとは学ぶ時とかだと日本人が日本語を学ぶ時は国語だけど外人からしたら日本語とかかな。どの話題にするにせよ海外との比較はいると思う
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