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この問題全く分かりません。
考え方と答え教えてください。

図 化学変化の前後の撤重を調べるため、以下の実験2 を行った。 次の問いに答えなさい。 {実験1 】 ビーカーに石灰石 2. 50 g をいれ、 質量を測定すると 100.0gであ 芝和SDニュジリaa うすい塩酸 20.0 g を入れ、 反応きせた後、質
琵 L 軸 この ff 質量の和ポ no 湖 IT り返した? コンso 生誕は人 ・ 寿 2000p 骨 途中 て その ee | 選 2 溶けた。 二 5の質財を肖 170 際ーー まとめた 分に民応きせる 人民の届を前 の結果を | 5下| 100.00 198.0 問 腺1で用いたもの 問引9 She ぶたをちり と同じ濃度の塩酸 滑定 0 00g を入れふたを閉めた。容咽全体の質量を測定すると 100.0 g であった。 容器を傾けで反応させると石灰石は全て溶けた。ふたをしめた 計ま損量を定すると 100.0g であった。 )衣に、符中のふたを開け、10 分程度経過したのちに、計び質量 を測定した。
ら) 実験1 で、塩本を 20.0g加えたとき、発生した気体は何 相 包 カュ 還 ⑧ 実験 1 で、ビピーカー内の石炊右が完全に溶けたのは、何回目 の場本を大れた後と考えられるか。 ④ 実験 1 で、石灰石 2.50g と過不足なく反応する塩酸は何g メ 可 所信5。 5) 実験 2 で、1 0分経過したのち IE 、質量は何gになると考えら ーーデー 上KK※。ぷ※。 。 [8 。 5 ap PP PPM mh mm
化学変化

Answers

問1が見えないので問2から
(2)もともとビーカーと石灰石を合わせた重さは100gです。そこに20gの塩酸を加えたら普通に考えて120gになるはずです。ただ実際には119.56gでした。
つまり差の0.44gが発生した気体です。気体は空気中に逃げるので発生した気体の分軽くなります。

(3)表の1回目2回目より20gの塩酸を入れるたびに0.44gの気体が発生していることが分かります。
しかし3回目は2回目と比較して0.22gしか気体が発生していません。これはつまり途中で石灰石が反応し切ったことを表します。よって3回目が正解です。

(4)表より石灰石が全て反応したときに発生した気体の質量は1.1gです。
問2より20gの塩酸が反応すると0.44gの気体が発生すると分かっているので、必要な塩酸の量をxとすると
20:0.44=x:1.1 x=50g

(5)問4から2.5gの石灰石と完全に反応する塩酸の量は50gである。0.5gの石灰石に必要な塩酸は10gとなり本問では必要以上の塩酸が入っていることになる。
よって塩酸ではなく石灰石を基準に発生する気体の量を考える。
実験1から石灰石2.5gが全て反応すると1.1gの気体が発生することが分かっているので、0.5gの石灰石では0.22gの気体が発生します。
よって100-0.22=99.78g

(*´ ∨`)

ありがとうございます!
問1は分かるので大丈夫です!

ルル

分かりにくい部分あれば聞いて下さい。

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