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10の何乗かのところは、分母にあるものは、分子に持ってくると+-が逆になります。
3.2÷1.6×10^-15×10^19という計算に変わります。
10の何乗かのところの計算は、-15+19=4
ということで、10⁴となります。
よって、この問題の答えは、2.0×10⁴(個)となります。

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電子1個が
1.6×10^-19C
=0.00000000000000000016C
電子x個が
3.2×10^-15
=0.0000000000000032Cであり
電子の個数がx倍になれば電気量もx倍になるので
0.0000000000000032C÷
0.00000000000000000016C
=20000
=2.0×10^4
(個)となります

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