Answers

参考です
―――――――――――――――――――――――
語句に注目してください
【つなぎ方】、【極】、【動き】
―――――――――――――――――――――――
元の図の場合
【長い端子+】で【N】極を【近づける】→光る
●これと反対の項目が{0、2}のときは、光ります
●これと反対の項目が{1,3}のときは、光りません
―――――――――――――――――――――――
アの場合、
【長い端子+】で【S】極を【近づける】
【極】の1つが反対なので、光らない
―――――――――――――――――――――――
イの場合
【長い端子+】で【S】極を【遠ざける】
【極】と【動き】の2つが反対で、光る
―――――――――――――――――――――――
ウの場合
【長い端子-】で【S】極を【近づける】
【端子】と【動き】の2つが反対で、光る
―――――――――――――――――――――――
エの場合
【長い端子-】で【S】極を【遠ざける】
【端子】【極】【動き】の3つが反対で、光らない
―――――――――――――――――――――――
★以上から、イとウが光ります

wakana☻

すみませんm(._.)m
なぜ、反対の項目の数によって光るか光らないのかが決まるのですか?

mo1

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●物事は結果が起こる条件を反対にすると、結果も反対になります。
この場合は、光る条件のうち、
1つを反対にすれば、当然結果も反対になり、光りません。
2つを反対にすれば、反対の反対で元と同じになり、光ります
3つを反対にすれば、元に戻ったものがさらに反対になり、光りません。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
補足
「磁力線が・・・、誘導電流が・・・、コイルの向きが、・・・つなぎ方が・・・」等を
試験中に、真面目に、4つも考えていたら、他の問題をやる時間が無くなりそうなので
早く処理をする場合の考え方です

wakana☻

ご丁寧にありがとうございます😀
これから参考にしていきたいと思います

Post A Comment
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?