実験1で物体Bには0.50Nの重力が働いています。
これがBの単純な重さです。
これを実験2で半分まで沈めたとき、はかりの値は0.47Nになる。
これは0.03Nの浮力が重力とは逆向きに働いたことで、Bのはかりにかかる力が実験1より減っていることを表します。
この、0.50と0.47の差が浮力なんです。
最後までお付き合い頂き感謝です(๑ ́ᄇ`๑)
またまたお邪魔しますm(_ _)m
少し問題が長くて面倒くさいですが、読んで頂けたら嬉しいです!
これの4で、水面から1cmのときに浮力が0.03だったのですが表を見たら0.06じゃないんですか?どういう考え方をするのかイマイチ分からんので教えて頂けたら幸いです(๑ ́ᄇ`๑)
実験1で物体Bには0.50Nの重力が働いています。
これがBの単純な重さです。
これを実験2で半分まで沈めたとき、はかりの値は0.47Nになる。
これは0.03Nの浮力が重力とは逆向きに働いたことで、Bのはかりにかかる力が実験1より減っていることを表します。
この、0.50と0.47の差が浮力なんです。
最後までお付き合い頂き感謝です(๑ ́ᄇ`๑)
実験2は半分まで沈めたとき、実験3は全体を沈めたときのバネにかかる力を表しています。
実験2でバネにかかる力は0.03減っており、この0.03の力こそが浮力です。
実験3にて全体を沈めたときは、バネにかかる力は0.06減っています。
ここで、沈めた部分が2倍、3倍になると、浮力も2倍.3倍となっているので、比例の関係になっているといえます。
疑問点がこれで解決したら良いのですが、わからなかったらまた聞いてください。
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ありがとうございます!辛うじて理解できました!ギリ!