y=6x-4の-4は定数であるので変わることはないので一次関数で言う増加量(変化の割合)は傾きと言っていることは変わりないのでy=6x+a(aは定数)と置いても問題ないわけです
a=0のときを考えるとわかりやすいかなと思います
y=6xは原点を通るから(0,0)を通る
xの増加量が5だから(5,30)を通る
(0,0)⇒(5,30)
xの増加量が5のときyの増加量は30
ちなみに一次関数では変化の割合は傾きなので
変化の割合=yの増加量/xの増加量
なので6=y/5でも解けます
y=6x-4の-4は定数であるので変わることはないので一次関数で言う増加量(変化の割合)は傾きと言っていることは変わりないのでy=6x+a(aは定数)と置いても問題ないわけです
a=0のときを考えるとわかりやすいかなと思います
y=6xは原点を通るから(0,0)を通る
xの増加量が5だから(5,30)を通る
(0,0)⇒(5,30)
xの増加量が5のときyの増加量は30
ちなみに一次関数では変化の割合は傾きなので
変化の割合=yの増加量/xの増加量
なので6=y/5でも解けます
yの増加量とは、xが増加した時のyの増加量です。
代入してみてください。
一次関数では常に単調増加または減少なので始点から終点を代入するだけで増加量がわかります
申し訳ありません.
おそらくはx=5を代入し、値が26になったからそれをyの増加量と考えていますね。
それを考えるならばx=0のときから5増えたと考えなければなりません。
x=0ではy=-4 x=5ではy=26
変化量は26-(-4)=30です。
ちなみに一次関数では変化の割合は一定ですのでxの係数にxの増加量をかければyの増加量が出ます
(2)も同様に考えてみてください
ご丁寧にありがとうございます。
やってみます。
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回答ありがとうございます。
参考にさせていだたきます。