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⑶はまず、水が150gなので
100g当たりの溶けている硝酸カリウムの
量を最初に求めると分かりやすいです。
求め方は、1g当たりの溶けている量を求めそれに100をかけ100g当たりの量を求めます。
45÷150×100=30
で、30グラムになります。
するとグラフから水温が20℃の時、溶解度が30グラムなので、水温が20℃で結晶が生じ始めます。

⑷は、200gの水なので
水100g当たり40gの塩化カリウムが溶けていることがわかります。
グラフから温度が10度の時
塩化カリウムは30グラム解けます。
この水溶液には40gの塩化カリウムが入っているので、
40-30=10
で、10度まで冷却すると水100g当たり10gの塩化カリウムの結晶ができます。
ここでは水100g当たりの結晶ができる量を求めているのでこれを2倍して水200gに戻します。
10×2=20
よって20gの塩化カリウムの結晶ができます。

junmal

ちゃんとした解説ありがとうございます。
解答済みなのにわざわざ見てくれてとても嬉しく思います。

げすと

こちらこそ長文ですいません。
求め方や考え方が分かってくれたら嬉しいです。
勉強頑張ってください!

junmal

いえいえとんでもございません。
長文でも、とてもわかりやすく説明してくださっているので
ありがたいとしか思いませんでした。
明日の実力テスト頑張らせていただきます!

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Answers

(4)温度が10度の時の横軸(塩化カリウム)を見てみると
30gを示していますね
つまり 10度だと30gしか解けないんです
はじめに80gの塩化カリウムを入れたから
80-30=50(g)で 50グラムの
塩化カリウムが溶けきれずに出てくるということです

げすと

こちらも200gの溶媒に溶かしているので
間違っていると思います。

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(前置き)グラフから50度には最大80gの硝酸カリウムを溶かすことができる ことが読み取れます OK?

(3)溶解度とは 100グラムの水に溶かすことができる最大の溶質(溶かす物質)の量を指します
その量は温度によって変化しますね

グラフの曲線は 溶かすことができる最大の量を
表しているので
45gが最大の溶解度をとる温度
つまり約30度が正解だと思います

junmal

わかりやすい解答どうもありがとうございます。

げすと

溶媒の量が150gなのでこの回答は間違ってると思われます。

junmal

では答えはなにになるのでしょうか?

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