✨ Jawaban Terbaik ✨
「ぞ」「なむ」「や」「か」「こそ」「けれ」は係り結び。要するに、文中でこれらが出てきた場合、文末や語尾が変わります。何故変わるかと言うと、その文を強調するため。
例えば、「千々にものこそ悲しけれ」なら、係り助詞は「こそ」。結びは「けれ」。本来ならこれは「ける」になります(適当な古文見つけて見れば…分かる…かな←)。ですが、前の文で「こそ」がついて強調されているので、末尾が「けれ」になっています。こんな感じで係り助詞の次の末尾が変わっているはずです。そんな感じで解いてみてください((おい
複雑かつ面倒臭いので覚えるしか…
ありがとうございました!
馬鹿ではないですよ!
本当に助かりました!授業で習ったのにもかかわらず分からない方がおかしいです…説明もとっても詳しくて、授業を思い出せました! また、何度もコメントありがとうございます!テスト、頑張ります!
ありがとうございます!これでもお役に立てたみたいで良かったですw
係り結びなんて授業で何回か聞いて理解できるものじゃないような気がw複雑な上に種類多いので…(^^;
テスト頑張って下さい!(人のこと言ってる余裕はあまりない←)
何度も何度もすいません。活用法も書くんでしたねこの問題。ぞ、なむ、や、か、は連体形(ウ段で終わる)こそ、は「已然形」(イ段で終わる)です。