✨ Jawaban Terbaik ✨
中学生で習うことじゃないと思うので難しい話かもしれませんが…
自然状態では、受粉することにより種子ができ、子房(ぶどうの身のことです)が発達します。
しかし、ジベレリンという単位結実を促進するものを使い、決まった時期にジベレリン処理を行うと受精しなくても子房が肥大し、種無しブドウができます。
そもそもぶどうは種から栽培しません。
接ぎ木や挿し木をして増やしていくものです。
なるほどですね...。じゃあ種はお飾りなんですか...?でも野生のぶどうは種から...?あれ...?どうなんでしたっけ?
現在食べられているぶどうは品種改良され、その遺伝子はヘテロです。
したがって例えば巨峰の種を植えても巨峰が育つ芽がでるかと言ったら極めて稀です。
また、種無しスイカと同じように三倍体を作ることで種無しにすることもできます。
な、なるほど...?くじを引く感じなんでしょうか...?でももともとはホモなんですかね?ぶどうって...
えと...普通に種から?
品種改良の副作用でそうなってしまったんですか?
なるほどですね!凄く分かりやすかったです!いままで面倒臭い質問攻めに答えていただいてありがとうございました!

じゃあ種無しぶどうは人の手を借りないと子孫を残せない、ということですか?