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多分、塩酸の量が半分=溶ける亜鉛の量も半分
になるからではないですか?そう考えると、
塩酸10㎝³に溶ける亜鉛の量は0.4g。問題では0.6g溶かしていて、塩酸10㎝³から発生する気体の量も300÷2=150なので答えは150㎝³、ではないでしょうか?

mocha

塩酸10㎝³に溶ける亜鉛の量は、0.4gってどこからわかるんですか?

ユカ

塩酸20㎝³にとける亜鉛の限界量はグラフから0.8gとわかります。それを2で割るので0.8÷2=0.4で0.4gです。

mocha

何で最初に0.4gと、亜鉛が溶ける限界の量を求めるんですか?
225gの半分と考えたらどうしてだめなんですか?

ユカ

もかさんの考え方では塩酸量が半分だから気体の発生量も半分、ですよね?
ですが、その考え方だと比がおかしくなります。画像にまとめたので見てみてください。

なので、もかさんの考え方だと答えが合わなくなります。
限界量を求めずに比から計算することも出来ますが、これから応用問題などでも反応しなかった物質の量を求める時などと限界量を求めないといけないことも増えてくるので練習としてやってみて下さい。

mocha

塩酸10㎝³に溶ける亜鉛の量の0.4gを最初に計算する意味ってなんですか?
何度も質問してすみません💦💦

ユカ

限界量を計算→それ以上の亜鉛を溶かしても期待の発生量が同じだからこの問題の場合、0.6gの亜鉛を入れているから気体の発生量が150gということがすぐにわかる
また、応用問題とかで亜鉛が残った量(例)などを求めることができる
というのが理由です!そのうち限界量、または比を求める事は学年末や受験の時に必要になりますよ💨

大丈夫です、こちらこそ説明が下手ですみません💦

mocha

なるほど!!よくわかりましたっ!

そんなことないですー!!!
こんなに分かりやすく教えてくださって…
本当に感謝しかありません✧(*´ー`*人)
今年受験なので、解けるまで何回もして合格できるよう頑張ります!!

本当にありがとうございます✨✨

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