✨ Jawaban Terbaik ✨
作文を書く前に、骨組みを作ってから書くと良いですよ。
大きな幹(主題)から枝(各段落)、そして詳細(小枝、葉)というイメージで設計図を書いておくと楽に書けます。
まずは作文全体の幹となる部分、主題を決めます。
次に、だいたい3〜4つの段落にまとめられるように、その段落で書きたいテーマを決めておきます。これが枝となります。よく「起承転結」なんて言いますけど、あんな感じです。
それぞれの段落をテーマに沿って肉付けして文章を膨らませ(イメージ的には、枝から細い枝や葉っぱを伸ばしたり増やしたりする感じです)、各段落の最後は次の段落にスムーズに繋げられるような文章運びにするとなお良いです。
作文は構成を考えずにいきなり書き始めると、思い付きで段落を変えたり、話が行ったり来たりしてまとまりのない文章になってしまいがちです。
面倒と思える事前の設計図が、実は1番の近道なんですよ☆
頑張って下さい。
沢山アドバイスしてくださり有り難うございます(^人^)
構成考えずにやってました……!
だから、あっちいったりこっちいったりしてたのか……。
構成から考え直してみます♪