Chemistry
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シス-2ブテンとトランス-2ブテンで、沸点はシス型の方が大きいのに融点はトランス型の方が大きい理由について、沸点はシス型は斜めの力のベクトルの和が0にならず極性が働くから、融点はトランス型の方が線形に近く
て結晶化しやすいから(マレイン酸とフマル酸は水素結合で説明できるが、ブテンの場合水素結合がないためこっちの理論)
と学んだのですが、沸点に結晶化の理論が関係ないのは沸点が液体から気体になるときの温度だから結晶という固体の状態は考えないからでしょうか?
また、沸点については、極性を考えるとそれは分子内に働く力であり、沸点を考える上で分子間の力の方が重要だと思うのですが、なぜ分子内の極性が関係するのでしょうか?
混乱していておかしな日本語になっているかもしれませんが、沸点か融点どちらかだけでもいいので解説を下さるとありがたいです。

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