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「28と63の最大公約数と最小公倍数を求めなさい。」という問題で答えが、最大公約数…7 最小公倍数…252になるのはなぜですか?

Answers

28=2×2×7
63=3×3×7
ですよね?
よって、28と63に共通する一番大きい約数つまり最大公約数は7となります。
そして、28と63に共通していない約数は
それぞれ2×2(すなわち4)と3×3(すなわち9)ですので28が持ってなくて63が持っている約数の9を28に掛けて252、又は63が持ってない約数の4をかけて252となります(多分)

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28と63で共通して割ることのできる数字を探すと7です。そうすると28÷7=4、63÷7=9となります。4と9は共通して割れる数字がないため、7が最大公約数となります。また最小公倍数は割った7と残った4と9を掛けた7×4×9=252となります。

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