✨ Jawaban Terbaik ✨
ハツカネズミの体色とか。
遺伝子AとBの条件がそろうと特別な色になる。Bだけあるとその単独色、
Aが条件遺伝子で、Aだけだと発色せず、劣性ホモと同色、
だから、F1全て優性のAaBbとかよく出ます。そこから、二遺伝子雑種だから、F2の表現型分離比は、
[AB]:[Ab]:[aB]:[ab]=9:3:3:1ですが、[Ab]と[ab]をまとめ、
⚪:△:□=9:3:4みたいになります。
Bが条件遺伝子なら真ん中の比の3をチェンジします。
以上です。
以下余談
最近、ある遺伝問題を解くのに、条件遺伝と書いたのですが、そこで説明しないと言っておいて、結局説明ししまった私。条件遺伝という言葉を封印すべきだったか…。
なるほど!わかりましたありがとうございます
人の伴性遺伝でやったのは血友病、赤緑色盲などだったことを思い出しました!
補足遺伝は、AとBが一緒になる(AかつB)と、お互い補いあい(相手の遺伝子を補足)、別の色になる。一緒にならないとみんな同じ。つまり、AまたはBだと同じ。補足は9:7になります
本当に何度もありがとうございました!
いえいえ😊
すみませんありがとうございます。
伴性遺伝とは異なるのですか?
何度もすみません