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DNAの塩基配列が4×10^6塩基対で、そのなかに、AAGCTTの配列が何個あるかを考える。
AAGCTTの配列ができる確率は1/4^6
問題文から1/4×10^3となる。
全体の中からこの確率で考えると、
(4×10^6)×(1/4×10^3)=10^3=1000
という計算になります。

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