エリザベス1世が亡くなって、王位はスコットランド王のジェームズ1世(スコットランド王としてはジェームズ6世)に移ります。彼は結構議会を無視される人でした。その子供、チャールズ1世も専制政治(国王の権力大)を行います。憤激した議会がクロムウェルを先頭にして反乱する(ピューリタン革命)というものです。そして、チャールズ1世は処刑となりました。
クロムウェルは終身の護国卿というポストに就任。死後、子供が護国卿を継ぎましたが、父のようなカリスマ性がなく、また王政に戻ってしまいました。
チャールズ1世の子・チャールズ2世は、クロムウェルの墓を暴き、反逆者として、さらし首にしいました。そして、また専制政治に戻りました。
間違ってたらごめんなさい🙏
いえいえ٩̋(ˊ•͈ω•͈ˋ)و
ありがとうございます。
返信遅れてすみません🙇💦