✨ Jawaban Terbaik ✨
広い意味では「1文字について整理」というアプローチで、同じです
その意味では適切といえます
しかし、右は、注目する文字によって次数が異なります
次数が低い文字で整理する方が楽なので、
そこを見極めて、どの文字で整理するかがまず問われます
一方、左は、どの文字についても2次なので、
どれで整理しても同じです
結果的にではありますが、どの文字で整理するか、
は大きく影響しない問題ということにはなりそうです
この程度の違いはありますので、
類題の選定の意図によっては、
適切でない可能性もありますかね