OAを直径とする半円を考えると、この半円上に点Pがあるとき直角三角形になります。半円の外部に点Pがくるとき鋭角三角形です。
よってyが8,7,6のときはx=1から10いくつでも半円の外部なので3×9=27通りです。yが5のときはx=5を除く8点です。残りは1つ1つやっていくしかないです。まず、左右対称なのでx=6から10は考えなくていいです。また、半径が5ということは、3:4:5の直角三角形ができる場所を半円が通ります。よって、点(2,4)や(1,3)は通ります。それを踏まえると残る点は(1,4)のみです。左右対称な分(9,4)もあるので、答えは27+8+2=37ですね。
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