✨ Jawaban Terbaik ✨
◾️(2)
B(t, t^2/2)とおくと、点Q(t, t^2/2 + 1)が直線②上にあるので、②の式:y=x+5にQの座標を代入すればtが出ます。計算すると、t=-2,4となりますが、t=-2は点Aと重なるので図より不適。よってt=4、B(4, 8)
あるいは質問者様の予想の方法でも良いでしょう。点Bが、②を1だけ下げた直線:y=x+4を通るので…
◾️(3)
ABQPは平行四辺形なので(AP//BQかつAP=BQだから)、APを底辺と見ると高さは6で、面積は1•6=6
◾️(4)
◯方針
画像参照。平行四辺形ABQPについて(3)と見方を変えて、AB//PQを底辺とした台形だと見れば、台形BCDQとの共通点が増えて考えやすそうです。実際に、この2図形は高さが同じなので、面積比=(上底+下底)の比、となっています(台形の面積公式より)。
今回は面積比は1/3ですから、(BC+DQ)=1/3(AB+PQ)となります。•••(*)
◯解答
まずC(s, s+4)(-2≦s≦4)とおいて、Dのx座標を求めます。OCの式:y=(s+4)/sと②を連立すると、x=5/4 • sとなります。つまりDのx座標は5/4 • sです。(s=0の場合はOCの式がおかしいが、s≠0であることは簡単に確かめられる)
これで全点のx座標がでたので、(*)を使ってsを求めていきます。(*)でx座標の差を考えると
(4-s)+(4-5/4s) = 1/3(6+6)
これを解いてs=16/9
よってOCの式は(s+4)/s x = 13/4 x

遅くなってすみません💦
教えていただき、ありがとうございます。
参考になりました!