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Terselesaikan

赤で波線引いてる、4.0×10^5は、0.8×10^5と3.2×10^5の和だと思うんですけど、この値は227℃の時の全圧ではないんですか?それと、2CO+O2→2CO2の式は問題文にある「容器内で点灯」って所の式だと思うんですけど容器Bに入ってるO2は燃焼の式が書けないからC Oの燃焼の式だけ書くんですか?お願いします😿

3 1.0 L 2.0L 121 (1) コックを開いて両気体を混合した。このときの容器内の全圧は何 Pa か。 (2) コックを開けた状態で, 適当な条件の下, N2とH2 を反応させた後, 温度を27℃に保った。 容器内の圧力は何 Paか。 問3 下図に示すように容積 3.0Lの容器Aと容積 2.0Lの容器Bをコックで連結した装置がある。 すべてのコックは閉じており、27℃において, 容器Aには 5.0×10 PaのCOが、容器 B には 3.0×105 PaO2が入っている。 このとき次の問いに有効数字2桁で答えよ。 問 容器 A 容器 B 3.0L 2.0L 00 (1) 中央のコックを開き, 温度を127℃に保った。 このときの容器内の全圧は何 Pa になるか。 (2)次に容器内で点火し、 反応を完了させた。 その後, 容器を 227℃に保つと、容器内の全圧 は何 Pa になるか。 273 60 3
問う 川 A 下 510×10×30 300 いってこと) Pco x 5.0 Pco=410x105 400 310x105 ×2.0 300 温度変わってるから V でやる T Po2 x 5.0 400 Poz=1.6×105 P=Pco+Po2=4,0x105+1.6×105=5.6×10′Pay 121 200 + R 4.0×105 -3.2 0.8×105 2C02 1.6×105 0 -1.6. 0 43.2 3.2×105(400k) 容器は22がとまり「変する。 400 500227 Pl=510x105 Pa この時は変わらない。

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

COを燃焼させるということは、O₂も消費しますのでどちらについてもこの式で十分に考えることができます。
次に問題となるのがCOとO₂、どちらが余るかです。2:1で反応しますから今回の場合はO₂を完全に消費し、COが残っていますね。(反応式の通り)
4.0×10⁵はおっしゃる通り分圧の和です。燃焼前の127℃から何も言われていないので、127℃での全圧と考えます。大抵はこれで終わりなのですがこの問題はそれをさらに227℃にした場合を聞いてきていますので、シャルルの法則により227℃にしてあげます。

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