Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

ちょと違いますね。
②の式は、対辺が等しいという式ではないです。
1組の対辺が平行かつ等長という平行四辺形の条件は使えないです。
というか、PQ=BRといえたら、すでにそれ自身が証明になっていると思います。

平行四辺形をつかわなくても、、、
(2) より、PQ=2/5 BC
CR:RB = 3:2 より、BR=2/5 BC
よって PQ=BR

これでよいのでは?

亀豆

ありがとうございます!

かき

いえいえ。
でもご自分で書いてから添削を依頼されるのはとてもよいですね〜。

亀豆

なかなかこういうことで褒めてもらうことないので嬉しいです🥹

かき

頑張ってますねー😊

Post A Comment

Answers

「1組の対辺が平行でその長さが等しい」
 をつかうなら、辺の対応がおかしいような気がします

補足【平行四辺形を用いた場合】

 四角形PBRQにおいて

 △ABCで、AP:PB=AQ:QC=2:3から
  三角形と比の定理の逆より、PQ//BCとなり
   PQ//BR … ㋐

 △CABで、CQ:QA=CR:DB=3:2から
  三角形と比の定理の逆より、QB//ABとなり
   QR//PB … ㋑
 
 ㋐,㋑より
  2組の対辺が平行で
   四角形PBQRは平行四辺形

  平行四辺形の対辺が等しいことから
   PQ=BR

亀豆

ありがとうございます!

Post A Comment
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?

Pengguna yang melihat pertanyaan ini
juga melihat pertanyaan-pertanyaan ini 😉