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解説お願い致します🙏

20 20 実験3 15 10 110 床からの高さ (2)[実験3] 図3のように, 滑車に通した糸 の一端をスタンドに固定し,糸のもう一端を ラインモーターM モーターMの軸に結び, 2.4Nの重力がはた 電源装置台つの らいているおもりを滑車に取り付けた。 次に, モーターMに加える電圧を一定に保ち、おもる りを一定の速さで真上に引き上げ, おもりが 動き始めてから2秒ごとの おもりの床かった。 タンド 高さ ものさし 糸 軸 [cm]5 実験4 滑車 0 2 4 6 8 10 10 らの高さを調べた。 おもり おもりが動き始めてから の時間 [s] [実験4] 図3の装置で, モーターMに加水平な床 グラフ上の各点は, グラフ える電圧を変え, 実験3と同じ方法で実験を図3 滑車にかかる糸は,床に垂 図 4 行った。 直な状態で保たれている。 の の縦軸, 横軸の目盛線の交 点上にある。 図4は,実験3・4の結果をそれぞれグラフで表したものである。 ただし, 摩擦やおもり以外の道具 の質量, 糸の伸び縮みはないものとする。
④ 次の文のⓐ, ⑥の { }の中から,それぞれ適当なものを1つずつ選び、 その記号を書きなさい。 おもりを床から8cmの高さまで引き上げたときの, モーターMの仕事率を実験3と実験4で比べ ると, {ア 実験3が大きい イ 実験4が大きい ウ同じである}。 また, おもりを引き 上げているときの, モーターMが糸を引く力の大きさを、実験3と実験4で比べ 実験 {ア ると, 3が大きい イ 実験4が大きい ウ同じである}。 つずつ選び、その!

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

aア bウ
グラフから、8cmの高さまで持ち上げるのに、実験3では4秒、実験4では8秒かかっている。仕事率はより短時間で行う方が効率がいい→仕事率が大きくなるので、実験3の方が仕事率が大きい

おもりを引き上げるときの力の大きさは、おもりの重さを変えているわけではないので、どちらも同じ大きさで引きあげている

おもち

ありがとうございます!

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