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Bの値は減っていってるのにAは減ったあとまた増えていってるのはなんでですか?
あとガイドに凸レンズでできた光の円の直径が最小になるようなレンズの中心からタイルまでの距離が焦点距離と考えて良いと書いてありますがそれはなんでですか?

70 3編 身のまわりの現象 099 [焦点距離の見つけ方] 太陽の光 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 図のように,凸レンズと耐熱タイルを平行にし, 太陽の方向に レンズを向け,太陽の光が光軸に平行になるように当てると円が できた。 レンズの中心から耐熱タイルまでの距離が3.0cm のとき にできた円の直径を測り、 次にレンズを2.0cmずつ耐熱タイルか ら遠ざけ、そのつど耐熱タイルの上にできた円の直径を測ってい った。 凸レンズ A 凸レンズの軸 耐熱タイル 光の円の直径 この実験を凸レンズ A, B について行い,その結果をまとめたものの一部が次の表である。 凸レンズAの焦点距離は10cmであ る。 凸レンズの焦点距離は何cmで あるか。 次のア~エから1つ選び, 記 号で答えよ。 ア 10.0cm ウ 30.0cm レンズの中心から耐熱 タイルまでの距離〔cm] 70 3.0 5.0 7.0 9.0 11.0 13.0 凸レンズAでできた 光の円の直径 〔cm〕 4.2 22 3.0 1.8 0.6 9:0 0.6 90 1.8 [ ] イ 20.0cm 凸レンズBでできた 光の円の直径 〔cm〕 5.1 4.5 45 3.9 99 33 3.3 2.7 2.1 エ 40.0cm ガイド凸レンズでできた光の円の直径が最小(0cm)になるような,レンズの中心からタイルまでの距離が, 焦点距離と考えてよい。 また, 表の規則正しい数値変化から考える。
光の性質

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

太陽光は平行光線だと考えてよく、レンズの軸に平行に入射する光は全て焦点に集まります

レンズからタイルまでの距離が焦点距離と異なる場合には、レンズで集めた光は大きさを持った円形になります

レンズからタイルまでの距離が焦点距離と等しい場合には、レンズで集めた光は焦点の1点に集まり、直径は非常に小さくなります

Aのレンズで減ってから増えるのは、遠ざける途中で焦点距離を通り過ぎたからで、Bが減り続けるのは、焦点距離が13cmより長いからです

理解できました!
分かりやすい説明ありがとうございます🙇

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