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判別式D>0ならば方程式y=0は異なる2つの実数解をもつ
その2つの実数解はx軸との交点のx座標だから交点は2つ
ということです
「ただ判別式しただけでは、実数解が2個あるとは分からない」
判別式は実数解の個数を「判別する式」です
とてもわかりやすいかったです!ありがとうございました!!
答えに書いてある[2]のことですが、
判別式は分かるのですが、なぜD>0になると分かるのですか?ただ判別式しただけでは、実数解が2個あるとは分からないんじゃないですか?
よろしくお願いします🙇♀️
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判別式D>0ならば方程式y=0は異なる2つの実数解をもつ
その2つの実数解はx軸との交点のx座標だから交点は2つ
ということです
「ただ判別式しただけでは、実数解が2個あるとは分からない」
判別式は実数解の個数を「判別する式」です
とてもわかりやすいかったです!ありがとうございました!!
実数²は必ず0以上という性質があります
mは実数です
(関数に使われる文字は実数です、少なくとも高校では
m+(5/6)も実数なので、
(m+(5/6))²は0以上です
3(m+(5/6))²も0以上でなので、
3(m+(5/6))²+(23/12)は正です
よって、Dはmの値にかかわらず、
正といえます
とても分かりやすかったです!ありがとうございました!
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その判別式からD>0になることは次のようにして示されています
「何か」を2乗すると必ず正または0になります
(何か)²≧0 です
そこに「別の正の何か」を足すと正になります
(何か)²+(別の正の何か)>0 です
判別式Dを変形してこの形に持っていき、D>0を示します