参考・概略です
【問題の把握】
9月12日(月)が1番から 6番まで
9月13日(火)が7番から12番まで
・・・・
【問題のパターン化】
これを、1日目からと考えていくと
6番ずつ増えていき
月 1日目が、 1番から 6番
火 2日目が、 7番から12番
水 3日目が、13番から18番
木 4日目が、19番から24番
金 5日目が、25番から30番
土 6日目が、31番から36番
日 7日目
月 8日目が、37番,38番,1番,2番,3番,4番
火 9日目が、 5番から10番
水10日目が、11番から16番
木11日目が、17番から22番
金12日目が、23番から28番
土13日目が、29番から34番
日14日目
月15日目が、35番,36番,37番,38番,1番,2番
火16目目が、 3番から 8番
水17日目が、 9番から14番
木18日目が、11番から20番
金19日目が、21番から26番
土20日目が、27番から32番
日21日目
月22日目が、33番から38番
火23日目が、 1番から 6番 と1日目と同じになります
・・・・
(1) 9月26日は、
9月12日から数えて
26-11=15日目なので
【35番,36番,37番,38番,1番,2番】
(2) 1日目と同じになるのが、
9月12日から数えて、23日目の火曜日なので
11日+23=34日
34日-30日=4日
【10月4日(火)】
補足
パターンのある問題は
書き出して、中身をつかむ方が
早く、正確にできる場合が多いです
●38と6の最小公倍数考えると
38×3=6×19=114 で
3回繰り返すと同じパターン