✨ Jawaban Terbaik ✨
全然地層じゃないけどお答えします。
実験1で
塩化ナトリウムは36.3g、ホウ酸は8.9g、硝酸カリウムは63.9gを溶かした。
実験2では+30gしたので、
塩化ナトリウムは66.3g、ホウ酸は38.9g、硝酸カリウムは93.9g溶かしたことになる。
60度にしたときにビーカーAだけがすべて溶けたので、Aは硝酸カリウムで確定。
BとCは結晶を取り除いたので、塩化ナトリウムは37.1g、ホウ酸は14.9gが溶けている状態になっている。
実験3では、20℃にしたときにビーカーBではほとんど結晶が現れなかったことから、Bは塩化ナトリウムで確定。
(3)
実験2でのビーカーB(塩化ナトリウム)は、水100gに塩化ナトリウムが37.1g溶けていることから、
%=37.1÷(100+37.1)×100=27.06…≒27%
(4)
ビーカーAは硝酸カリウム。
実験2の段階で硝酸カリウムは93.9g溶けていることになる。これを20度まで下げたことから、出てくる結晶は、
93.9-31.6=62.3g