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その他有価証券の洗替が未処理となっているため、前TBのその他有価証券は前期末時価になっているわけで、当然その他有価証券評価差額金やDTAも取得原価から前期末時価の差額が反映された状態になっている。
ですから、全て洗替処理を行って、取得原価に戻してから、決算整理として当期末時価を反映してやる。という流れです。
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その他有価証券の洗替が未処理となっているため、前TBのその他有価証券は前期末時価になっているわけで、当然その他有価証券評価差額金やDTAも取得原価から前期末時価の差額が反映された状態になっている。
ですから、全て洗替処理を行って、取得原価に戻してから、決算整理として当期末時価を反映してやる。という流れです。
まず、左の画像を見て頂きますと繰越税金資産とその他有価証券差額金がありますよね。
それを今借方にあるのを貸方に変えて
借方 その他有価証券 100,000 貸方 繰越税金資産25,000とその他有価証券差額金 75,000
という仕分けをします。すると左の画像にはその他有価証券がなんと6,800,000残ってます。これに+100,000して6,900,000になりますね!
そしてもう一度右の6番の分を見ると時価は7,700,000とありますので7,700,000-6,900,000=800,000になります。
時価の方が多いのでプラスになりますね!そして800,000×25%して=200,000になります。これを繰越税金負債に変えましょう。
借方 その他有価証券 800,000 貸方 繰越税金負債 200,000 その他有価証券差額金 600,000
こうだと思います!
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