✨ Jawaban Terbaik ✨
直線BCはy=9なので、点Bの座標は(-6,9)、点Cの座標は(6,9)
(1)
△ACPはAP=CPの二等辺三角形なので、ACの中点をDとすると、AC⊥DP
点Dのx座標は、(-2+6)÷2=2
DPはy軸に平行なので、点Pのx座標も2
よって、点Pの座標は(2,1)
(2)
点Qから直線BCに垂線を引き、交点をEとすると、△AQC=AC×EQ÷2
△AQC=20、AC=8なので、EQ=5
点Eのy座標は9なので、点Qのy座標は4
よって、点Qの座標は(-4,4)
2点(6,9)、(-4,4)を通る直線の式は、y=(1/2)x+6
点Aの座標が(-2,9)で、点Cの座標が(6,9)
y座標が等しいので、x座標の差=2点間の距離になります
点Aのx座標が-2、点Cのx座標が6なので、6-(-2)=8
これがA~C間の距離、つまり線分ACの長さです
三角形の面積は「底辺×高さ÷2」で求められます
△AQCについて、ACを底辺とすると、高さはEQになるので、
「AC×EQ÷2」が△AQCの面積を求める式になります
△AQC=20、AC=8なので、8×EQ÷2=20
これを計算すると、EQ=5になります

なぜAC=8で、EQ=5なのかが分からないです。