✨ Jawaban Terbaik ✨
Aと書かれたカードを2枚、Bと書かれたカードを2枚用意します。
親役の純系の遺伝子「AA」「aa」から、1枚ずつ取り出して、組み合わせをメモしていきます。その遺伝子が子の遺伝子になります。
ちなみに、子の遺伝子はすべて「Aa」になります。
子の遺伝子「Aa」を使うので(自家受粉する)、「Aa」と「Aa」からランダムに1枚取り出し、組み合わせをメモしていきます。
だいたい100回ぐらいやると、
AAが25回前後、Aaが50回前後、aaが25回前後になるはずです。
ただ100回ぐらいでは偏りが出る場合があります。
300回、500回とやれば、それぞれAA:Aa:aa=1:2:1に近づいていきます。
それを実験しろっていうこと。
有難う御座います😖