大学入試の物理では、微積を使ってはいけないことになっているので、このような問題は絶対に出ません。ただ、近似を使って微積を回避するような問題は大学によっては頻出です(京大など)
(1)、(2)についてはグラフの面積を考えることにより普通に解けます(これは入試で出てもおかしくないです)
(3)を近似で解くと以下のようになりますが、もし近似させる場合は手厚い誘導が付きますし、それにしてもここまでの近似はまず出ません
Physics
SMA
物理でこの問題を教えて欲しいです!
先取りして応用問題に挑戦しているのですが、答えが微分積分でしか載っていないです、
微積を使わずにこの問題は解けますか、、、?
[2] 小球は0.5tm/s2 という時間に比例して増加する加速度で運動している。 時刻 t = Os
において小球の速度と位置はv=0m/s,x=0mである。
(1) t=12sにおける小球の速度vの値をm/sの単位で答えよ。
(2) 小球の速度と時間の関係を表すグラフを解答欄に描け。 横軸を縦軸を v とする。
(3) t = 12s における小球の位置xの値をmの単位で答えよ。
Answers
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?
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そうなんですね、、ありがとうございます!