✨ Jawaban Terbaik ✨
ヨードホルム反応は、①CH3-C=O-Rの反応式と、②CH3-CH(OH)-Rの反応式があります。
ご自身の画像は、H2Oの係数が3で、左右の原子数が合います。
①②の二つのパターンがあります。
この二つの式は、覚えるのは難しいから、何ができるかを覚え、係数を決めた方が良いです。ただ、そのためには、まず、塩素がアセチル基のメチル基と反応し、ヨードホルムができ、カルボニル基またはヒドロキシ基部分とNaOHが反応し、カルボン酸ナトリウム(CH3基がヨードホルムになるからCが1個減るのがポイント)ができ、NaOHはできたHIを中和し、水とヨウ化ナトリウムができ、加熱することで反応速度を上げます、みたいな反応機構が分からないと、何が反応して何ができるか覚えにくいので気をつけて下さい。
反応式丸暗記だけは、やらないで下さい
キチンと考えると、混乱しないのですが、この反応式がスラスラできるには理論が大事と思います。
以下参照🙇
https://xn--qck0d2a9as2853cudbqy0lc6cfz4a0e7e.xyz/organic/yodo


とてもご丁寧にありがとうございます😭本当にわかりやすくて助かりました…!!!!自分で式が立てられるまでこれを見ながら頑張ります!