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参考・概略です
【方法1】
△FMNについて
FM=√2,MN=√2,NF=√6 である二等辺三角形なので
MからNFに垂線を下すと2つの合同な直角三角形が出来ます
直角三角形は{斜辺√2,他の一辺√6/2}から、三平方の定理を用いて、
残りの一辺=√2/2「NFを底辺としたときの高さ」を求める事が出来ます
これにより、△FMN=(1/2)×√6×(√2/2)=√3/2
【方法2】
CFの中点がMなので、△FMN=(1/2)△FCNを考えます
NC=√2,NF=√6,∠FNC=90から
△FCN=(1/2)×√6×√2=√3
したがって、△FMN=(1/2)△FCN=√3/2