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点Cのy座標をaを使って表すと、2通りの式で表すことができるので、2つの式が等しいということ利用して、aの値を求めてみる。
⑴
四角形ADCBは平行四辺形なので、BA//CD。このことから、点B,Aの座標の差が、点C,Dの座標の差に等しい(x座標、y座標ともに)と言える。
点B,Aのx座標の差は、4-(-2)=6、y座標の差は、8-2=6なので、点C,Dのx座標の差も、y座標の差も6。
よって、点Dはy=-(x²/4)上の点なのでD(a,-(a²/4))となるから、
点Cは、(a+6,-(a²/4)+6)と表すことができる。
[⑵で説明するが、
点Cは、(a+6, -(a+6)²/4)とも表すことができるから、(a+6, (-a²-12a-36)/4)でも正解。]
⑵
点Cをy=-(x²/4)上の点と見ると、x座標がa+6だから、y座標は、-(a+6)²/4とも表すことができる。
このことから、-(a²/4)+6=-(a+6)²/4が成り立ち、これを解くとa=-5となり、点Dのx座標は、-5。
回答ありがとうございます。
わかりやすく教えていただき、理解することが出来ましたm(_ _)m