✨ Jawaban Terbaik ✨
「き」→「直接体験過去」
直接体験したり自分の目でみた過去の出来事を表す
「けり」→「関節伝聞過去」
言い伝えや昔話など誰かから聞いた過去の出来事を表す
「ぬ」→「完了」
文法的には過去とは呼びません。動作がその時点で終わったことを示します。
語りき → 語った
ありけり→ いた
来ぬ → 来た
同じ過去の形なのに
◦き
◦けり
◦ぬ
があって、困惑しています。
どう使い分けるのですか?
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「き」→「直接体験過去」
直接体験したり自分の目でみた過去の出来事を表す
「けり」→「関節伝聞過去」
言い伝えや昔話など誰かから聞いた過去の出来事を表す
「ぬ」→「完了」
文法的には過去とは呼びません。動作がその時点で終わったことを示します。
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なるほど!
◦〜き
男 語りき → (目の前で)語った
◦〜けり
翁といふものありけり → 翁と呼ばれる人がいた(昔話、言い伝え)
◦〜ぬ
春:来ぬ → 春が来た(状態)
になるのですね。
それぞれ用法が違っていたとは知りませんでした。
毎回 分かりやすい回答をくださりありがとうございます!