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Terselesaikan

一枚目が問題、2枚目が模範解答です。
(3)が分かりません、(2)の結果をどこに代入しているのかが知りたいです。

38 発展 斜方投射図のように水平から60°の斜め合 上方に小球を発射する装置がある。 小球を速さ”で鉛直 な壁面に向かって打ち出した。 小球は, 高さが最高点に 達したとき, 点Qで壁面に垂直に衝突した。 壁は点P から水平方向に/だけ離れており、点Qは点Pよりん だけ高い位置にあった。 ただし, 小球は壁と垂直な鉛直 面内を運動し,空気抵抗は無視できるものとする。 また, 重力加速度の大きさをgとする。 (1) 発射直後において、 小球の水平方向の速さは一である。発射から壁に衝突するまで、 小球は水平方向には速度が一定の運動をする。 発射直後から小球が壁に到達するまで の時間tを, v, lを用いて表せ。 P tai 小球 人60° √√3 2 (2) 発射直後において, 小球の鉛直方向の速さは ひである。 小球は鉛直方向には加 41 速度が一定の鉛直投げ上げ運動をし、点Qで鉛直投げ上げ運動の最高点に達する。 h 一定の鉛直投げ上げ運動を を, v, g を用いて表せ。 (3) はZの何倍か求めよ。 20 センター試験 改
21 38 3v² (1) (2) V 8g 解説 (1) 水平方向には等速度運動と同じ運動をするので,z=ut よ り、 1=2xt V 鉛直方向には投げ上げ運動をする。 小球は点Qが最高点 なので、点Qで鉛直方向の速度が0となる。よって、 vo²-2gy より合いより W-W 0- √3 2 30² 0- (13/0 =-2gh ゆえにん=" 2 $2.000 8g √3 (3) 倍 2 より0-25g この伸びを2m)とする (3) 小球の鉛直方向について,t=ーにおいて, y = vot- √√3 合いよ 21 ゆえに、 1 => A 21 19 21 ²³ = √31- 2 V 2 V ( 2 ) の結果を代入して.h=√3- 3/2 h = vx- - ²JJJA それぞれ FINL FINI 32それぞ Ahている。 √3 4倍 9t² 2 √3 これをんについて解くと, h=" 1 ゆえに、 2月に、6.02 2 100

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(3)で求めたいのは、hがlの何倍か。つまり、方程式を立てるのですが、この二つ以外の文字が入っている場合、数字のみの答えは導くことはできません。「上の2問には、〜を用いて表せ、とありますが、(3)にはそれがないので、確実に数字のみの答えになる」というのは問題文から考察できます。
h=の式にgとvが入っているため、この二つをどうにかしてhかlに変換したい。そうなった時に(2)で求めた答えを変形すると、v^2/g=8/3h がわかります。これの逆数が、ちょうど消したいgとvに代入できますよね。
よって代入した後の式にはg,vがないため、hの二次方程式としてlが含まれる解を出せます。その解をみれば、hはlの何倍かがわかる。という感じです。

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