x-tグラフ、v-tグラフの特徴について理解しておきましょう。
変位は今回の場合は座標軸で置かれているので⑶は-80と書かれますが、右を正とするなどと問題文に書かれている場合は、左向きに80mと書いても正解となると思います。
ありがとうございます。
等加速度直線運動の公式①②と③は別のものと考えた方が良いと思います。
今回の問題はグラフの読み取りを意識している問題なので最初の方法を使い、図との関係性を示しました。
これから解いていく上で、公式と図の関係性を理解していないと解けない問題も出てくるので今のうちに理解できると良いと思います。
ありがとうございます、!加速度の求め方が問題によって違うのでうまく求められないのですが、vtグラフが問題にあった場合グラフが斜めに傾いていたら加速している。という認識で良いでしょうか??
あとこのグラフの問題はvがずっと真っ直ぐなので等速直線運動ということですか?
そうですね。
傾いている場合は必ず加速度がうまれます(速度が変化しているから)。
このグラフではvの値が時間によって変化しないため、等速直線運動となります。
等加速度直線運動の公式①②は変化量がtの関数と言うことを意識しましょう。③の公式は時間tが関わっていないため、時間に関係なく加速度を求められるということを意識しましょう。




とても丁寧にありがとうございます😭
今回は理解できたんですが、テストではこの考え方ができない気がします、、
めんどくさくても公式のx=1/2at^2+v0tを使って解くことはできるのでしょうか?この公式に当てはめて解くやり方も知りたいです、!