✨ Jawaban Terbaik ✨
k番目はこうなります。としか言えないです。規則性から見つけてみたら出せます。
nは定数扱いできるのはΣ公式を考えれば分かる通り、kという文字についての公式になっているのでnは定数扱いできるということです。
一般項について考えればわかるかと思います。
こちらの問いではそれぞれの数の一般項がそのように表せるのでkに置き換えれば解けます。
最初の問いでは一般項を考えると後ろの数は0ではありませんよね。
だんだん減っていっているので確かに0にする気持ちは分かりますが、一般項がどうなのか、その部分について考えればいいと思います。
一般項というのはnに数字を入れていくとその項が決まるということです。
もし0なら全て0ということになりますが。
それでは解けないので途中のk番目を考えてΣこうしきに持ち込むという方法で和を出すしかないのです。
返信遅くなりすみません🙇
ありがとうございます!
ですよね、、0だとおかしいと思いました。
何回もすみません🙇
今回みたいにいつ一般項の式は使えないんですか??
使えるときはいつですか?
よろしくお願いします☀️
一般項として表せないときに使えない
逆に表せれば使えるというだけです
すみません🙇一般項で表せないということは、0になる時ということですか?
よろしくお願いします。
0以外にも表せない時はありますよ
一般項というのはnに数字を入れることで項を決められるというものです。
一般項の意味教えてくださりありがとうございます。
でしたら、等差数列、等比数列、階差数列で表せないときということですか?すみません🙇
そういうことです
早く返信してくださりとても助かります🙇
何回も答えていただき、深く理解できました!
勉強になりました。
ありがとうございました。


回答ありがとうございます。
こちらもまた質問申し訳ないです🙇
例えば1枚目の写真の(1)だと(2n-1)や(2n+1)は2枚目の写真のようにだせると思うのですが、1回目に質問した時に添付した問題だとなぜ出来ないんですか?
よろしくお願いします。