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反応後の試験管の質量が最小の3つめのものが、酸化銅と炭素が完全に反応して、銅ができた。これを利用する。
酸化銅:炭素 = 銅:二酸化炭素
完全反応 6.00:0.45 = 4.80:1.65
今回 9.00:0.60
完全反応と今回を比べると酸化銅は3/2倍、炭素は4/3倍
酸化銅のほうが多いので余る。今回はすべて、完全反応に対して、4/3倍で反応する。
反応する酸化銅は、
6.00✕4/3=8.00
これにより、反応しない試験管に残る酸化銅は、
9.00-8.00=1.00 ②1.00
同様に反応してできる銅は、
4.80✕4/3=6.40 ①6.40
同様に反応してできる二酸化炭素は、
1.65✕4/3=2.20 ③2.20