✨ Jawaban Terbaik ✨
(3)が少し難しかったですね。
r1の条件が滑るのが止まるって問題文に書いてあるのに、滑るのが止まる条件を考えなければならないっていうので結構戸惑いました。
r1>0ということは r1=k-mω^2/kr0>0 ①
ここで、kもr0も両方とも0より大きいから両辺にかけても不等号は変化しないから
①の両辺にkr0をかけるとk-mω^2>0
すなわちk>mω^2となります
これは失礼しました。
(2)のr1が間違っていましたね。確認が届いてなくて申し訳ないです。
では本解説に入ります。
前にr1>0と載せましたが、これは恐らく正しいです。
ここで考えて欲しいのは、kr0は常に正ということです。ですから両辺にk-mω^2をかけたところで当たり前のようにkr0>0が出てくるわけですね。
てことは正と負どちらも取りうるk-mω^2をr1>0となるようにしてやればいいですね。
すなわちk-mω^2>0の時r1>0となるから、解答のようになるわけです。
コメントありがとうございます。
なるほど!難しくて困っていたので助かりました。
ありがとうございました!


解説ありがとうございます。
質問なんですが、(3)は、なぜr1=k−m w2条になったんですか。