✨ Jawaban Terbaik ✨
問4 解説させていただきます。
イメージとしてはコップに水が入ってるイメージです。コップの大きさは飽和水蒸気量、水は水蒸気量です。気温が上がるとコップの大きさは大きくなり、でも水蒸気量は変わらないので湿度は下がります。逆に気温が下がるとコップの大きさは小さくなり、コップの大きさに対し水蒸気量が大きくなるので湿度が上がる、私のいつものイメージはこんなかんじです!今の教室の気温の飽和水蒸気量がコップの大きさで、その中に54%の量の水が入ってるという感じになります。自分なりの分かりやすい考え方が大事だと思います。
なるほど!わかりやすいです!
ありがとうございました😊😭