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n→∞の時の収束先が一つあること。
一番目はnが偶数、奇数で極限が一つに定まらない。
2枚目はpはnに依存しない単なる定数なので。
pによりそれに対応する極限が一つに定まればよい。
数列の極限に関して質問です。
写真一枚目(93番)の問題で指数の偶数か奇数かによって場合分けする際、2つの極限が一致しない場合極限は存在しないと答えます。
一方、写真二枚目(104番)の(2)のように公比(?)の値を絶対値が1より小さいか大きいかで場合分けする際、2つの極限が出てきたら極限が2つになります。
この2つの違いがよくわからないです。理由を教えていただきたいです。よろしくお願いします。
長文失礼しました🙇♀️
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n→∞の時の収束先が一つあること。
一番目はnが偶数、奇数で極限が一つに定まらない。
2枚目はpはnに依存しない単なる定数なので。
pによりそれに対応する極限が一つに定まればよい。
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納得しました!分かりやすくまとめて教えてくださり、ありがとうございました😊