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こちらの問題についてです。(d)について。線引きした部分がわかりせん。教えていただけたらありがたいです

神奈川県公立高 2015年 「6 酸とアルカリの性質について調べるために、 4種類の水溶液 A~Dを用いて次のような実験を行っ た。水溶液A~Dは,うすい塩酸、ヴすい硫酸,うすい水酸化ナトリウム水溶液、うすい水酸化化バ 1リウム水溶液のいずれかである。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 「実験1] 水浴答液 A~Dを異なるビーカーにそれぞれ少量ずっ入れ, フェノールフタレイン溶液を 1滴ずつ加えたところ,水溶液Bと水溶液Dでは水溶液の色が赤く変化した。 「実験2] 水溶液A~Dより2種類ずつ選び,少量ずつ混ぜ合わせたところ, 水溶液A と水溶液B の組み合わせのみで白い物質が沈殿した。 「実験3] 図1のように, 水溶液Aを 50cm3入れたビーカーに電極を入れ,直流の電源装置とス イッチ,電球を導線で接続して回路をつくった。この回路でスイッチを入れると電球が明るく 点灯した。次に,ビーカー内の水溶液Aに水溶液Bを少量ずつ加えていき混ぜ合わせた。表1 は,そのときの加えた水溶液Bの体積と電球のようす, ビーカー内の白い物質の有無を示した ものである。 図1 表1 電源装置 ビーカー内の 白い物質の有無 導線 発泡ポリスチ レンの板 加えた水溶液B の体積 電球のようす スイッチ 0cm3 明るく点灯する 無 明るく点灯する 10cm 3 有 -電極 電球 20cm3 点灯するが暗い 有 水溶液A 30cm 3 点灯していない 有 ビーカー 40cm 点灯するが暗い 有 50cm 3 明るく点灯する 有 [実験4] 水溶液Cを4つのビーカーにそれぞれ 100cmずカ入れ,異なる体積の水溶液Dを加 n n日A流)ー ガュッウ、100g をそれぞれ f加えた。
水溶液Bを20cm まで加え続けているとき, 中和反応は起こっている。 a b 水溶液Bを 20cmから 40cm? まで加えているとき,白い物質の量は増え続けている。 加えた水溶液Bが20cmのときと 40cm のときとでは、BTB溶液を加えると色は異なる。 3 C d ビーカー内の水溶液Aを25cmに変えて水溶液Bを 20cm3 加えたとき, 電球は明る不点灯
水溶液B·Dはアルカリ性。2.3は酸性,4は中性。 1)表1より、加えた水溶液B の体積が30cm3のとき 電球が点灯しなかったので, 混ぜ合わせた水浴夜は 中性。よって、水溶液Bを30cm 以上加えても、白い物質の量は増加しない。水溶液A 25cm°に水浴役 B 20cm加えるとき,電球のようすは、水溶液A. 25 (cm) x2= 50 (cm°)に水溶液 B, 20 (cm°)× 2 = 40(cm)を加えたときと同じになるので、点灯するが暗い。 (ウ)実験1·2より, 水溶液Aはうすい硫酸, 水溶液Bはうすい水酸化バリウム水溶液。 (ア)より, 水溶液Dはア ルカリ性なので,うすい水酸化ナトリウム水溶液で, 水溶液Cはうすい塩酸。うすい塩酸の電離のようすは, HCI→ H*+ Cl うすい水酸化+トリウム水溶済の雷離のトうすけ NNaOH → Nat+ OH うすい水酸

Answers

元の文章は水溶液Aを50cm³入ってる状態。
青線はdを表してるのかな?
ですがdは水溶液Aが25cm³の時の話です

図1で示されてるのは水溶液Aが50cm³に対し加えたBの量でした。

この図を用いて、もし水溶液Aが25cm³だとしたらどれだけ水溶液Bが必要なのかは
2倍にして50cm³に合わせる必要があります‼️

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