Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

この公式は余弦定理
  a^2=b^2+c^2-2bc×cosA
    b^2=c^2+a^2-2ca×cosB
    c^2=a^2+b^2-2ab×cosC
         を変形したもので、3つの辺が分かってるときに
A、BやCの角度とかA、B、Cの値を求めるときに使うもの。
 もし2つの辺と1つの角が分かってて、
辺を求めるなら余弦定理。
角を求めるなら正弦定理。

私の覚え方も一応載せておきます!

分かっている角や辺、求める角や辺
    合わせて辺が3つになる
        →余弦定理
    3つにならない
        →正弦定理
例えば、a=2, b=5, C=135゜の時c
ならばa=2, b=5, c と、辺が3つあるから
余弦定理。
    a=2, b=5, C=135゜の時A
 ならa=2, b=5 と、辺が2つしかないから
正弦定理。
        みたいに覚えてます😆

アボカド

分かりやすくありがとうございます!

りーたん😎

本当ですか?
役に立てたのならすごく嬉しいです!😆

アボカド

はい!余弦定理と正弦定理の見分け方もよく分からなかったので教えていただきありがとうございます!

Post A Comment

Answers

3辺の長さがわかっていて角を求めるならその余弦定理の公式でいいですし、
向かい合う1組の角の大きさと対辺と1辺の長さがわかっているのであれば正弦定理が使えます。

Post A Comment
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?