✨ Jawaban Terbaik ✨
私が先生から教えていただいたのは、
低気圧は「低」つまり、温度が低い(気圧が低い)ので
低気圧「バチくそ寒いやんけ、、みんな集まれよ」みたいな感じで、周りの空気が集まってきます。周りの空気が集まると、その空気たちが反時計回りしながら上昇し(上昇気流)積乱雲をもたらします。
空気が上昇=標高が高くなる⇒密度が小さくなる
密度っていうのは、例えば2人の人間がいたとして、2人がくっつけば密度は大きい、離れると密度は小さいと言えます。
ポテトチップスの袋を例にあげると、
標高が低いと気圧は高いので、ポテトチップスの袋の中の空気の密度は私たちが住んでいる場所では大きいといえます。ですが、山に登るとなると気圧は低くなるのでポテトチップスの袋の中の密度は小さくなります。そのため、袋は膨張します。
つまり、空気が上昇すると空気が膨張する、ということがわかると思います。
めっちゃ分かりにくい説明だし、間違えている情報があったり、分からなかったらごめんなさい…💦💦
いえいえ!
受験生同士頑張りましょう💪🔥🔥🔥
はい🔥!!

丁寧にありがとうございます。写真までつけてくださって、とても分かりやすかったです。助かりました🙇🏻♀️