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答えは16ですか?
核の長さと言うのは大体同じ大きさなのに対し細胞の直径にあたる長さというのはそれぞれ少しずつ違います。
そのため、この表において値が小さいと言うのは直径が長いと言うことを表しています。直径が長い、すなわち、見えていた細胞の数も少ないはずです。なのでまず、A班とF班が観測して得た結果の平均を取ってみましょう。(誤差を減らすため)
すると、
A班は0.15
F班は0.12
と言う値が出ます。この値というのは細胞の直径の長さに対する核の長さの割合の平均でもあり、前述したように値が小さくなるにつれ細胞の数が少なくなるっということを表しています。そのため、A班はF班の何倍多かったのか計算してみると
0.12/0.15=0.8
このことよりA班はF班より0.8割多く見えていたことになります。逆に言えばF班はA班の0.8割しか見えていなかったっということになります。
最初の説明文に戻ると、「たかしくんがいるA班では、視野の中に平均で20個の細胞が見えた」と書いてあるので
0.8×20=16
よってF班は大体16個の細胞が見えていたことになります!
こんな問題は、初見では難しいと思いますが問題文に書いてある計算方法(今回で言う直径の長さに対する核の長さの割合)がポイントなので頑張ってください!
返信遅れてすみません。
答えは16であってます。
どのようにしてそのような答えを導いたかぜひ教えて頂きたいです。